2023年版|海外勤務・海外駐在に強いおすすめの人材紹介会社10選

海外勤務できる会社、海外駐在できる会社をお探しでしょうか?

今回は海外勤務・海外駐在案件を扱っている人材紹介会社・転職エージェントを8選ご紹介していきたいと思います。

海外勤務・海外駐在におすすめの人材紹介会社とは

海外勤務・海外駐在案件を多く保有している人材紹介会社・転職エージェントとはどういった会社でしょうか?

各国に支社を持っている

海外勤務・海外駐在案件を狙おうとしたとき、各会社の日本本社とのコネクションはもちろん大事ですが、現地に支社があることも大事なポイントです。

現地法人と本社と両方のつながりがあるためより多くの駐在案件を保有することが可能だからです。

ある程度の大手企業であること

スタートアップ企業ならまだしも、海外勤務・海外駐在枠というのはハイレベルなポジションになります。そもそも案件数が多くはありません。

その分、人材紹介会社・転職エージェントも各企業から信頼されている必要があります

この人材紹介会社であれば紹介してくれる人材の質も高いし、普段は表に出さない海外勤務・駐在ポジションの紹介もお願いしてみようかな、となるわけです。

募集する企業側からすると、歴史があってある程度有名な会社の方が信頼できるのです。

日本支社が強いこと

別の記事にも書きましたが、駐在と現地採用の違いはかなり大きいです。

現地採用という事であればその国の転職エージェントを使えばいいですが、駐在として行くなら日本支社(本社)が強力な転職エージェントを選びましょう。

海外勤務・海外駐在におすすめの人材紹介会社10社

それではここから、実際に海外勤務・海外駐在におすすめの人材紹介会社・転職エージェントを10社紹介していきたいと思います。

筆者も実際に海外勤務をするにあたって利用したことがある企業もあるので、その時の感想も交えながら紹介していきます。

JACリクルートメント

JACリクルートメントは日本に本社を置く日系人材紹介会社・転職エージェントです。東証一部上場というお墨付きです。

海外ではアジア・ヨーロッパに展開しており、シンガポール、イギリス、ドイツなど世界中に支社を持っています。

日本だと最近CMを多く見かけますね。

特に、海外に住んでいるとJACリクルートメントの社名は特によく聞きます。それだけ皆さん使用しているのだと思います。

JACリクルートメントの特徴

JACリクルートメントで紹介してくれる案件は、ハイクラスのポジションが多いです。具体的には年収700万円以上でしょうか。技術職・専門職のようなニッチな分野でも得意です。

海外駐在や海外勤務もハイクラスに含まれるため、海外駐在の案件も割合としては他の会社よりも多いかと思います。

また、先述の通り海外支社が多いため、情報量が多いのも特徴です。

MEMO
海外勤務・駐在を目指している方はマストで登録すべき会社です。少し自信が無い方でもとりあえず求人を聞くという形でも◎

JACリクルートメントで紹介してもらいやすい海外勤務・海外駐在案件

海外勤務・海外駐在の案件では主に支社長や管理職候補、工場長などのポジションがあります。

僕自身プレイヤー(社会人2年目)の時に応募してみたことがありますが、スキルは良かったもののマネジメント経験が無いといわれ紹介してもらえなかったことがありました。

ですので現在の会社でマネジメント経験がある方も◎だと思います。知り合いの業界ではマネジメント経験無し(社会人4,5年目)で紹介してもらえたと言っていたので、業界とタイミングですかね。

MEMO
海外駐在でなくても良いから早く海外勤務したいという方でも、JACは海外に支社を多く持っているため相談可能です。
JACリクルートメントの評価
求人数
(4.0)
求人の質
(5.0)
対応
(4.0)
年収満足度
(5.0)
総合評価
(4.5)

エン・ワールドジャパン

こちらの転職エージェントも海外駐在がある案件も紹介してくれます。

ワン・ワールドといえば日本の人材紹介会社・転職エージェントの中でも大手なので信頼性はあります。

また、エン・ワールドジャパン自体は元々外資系だった企業をエングループが買収しているため、海外系の案件が強いのが特徴です。

エン・ワールドジャパンで紹介されやすい海外勤務・海外駐在案件

エンワールドも大手の会社なので紹介してくれるカテゴリは広く網羅している印象があります。

紹介してくれるのは中堅(社会人4年目)〜部長クラスが多い印象です。

APAC地域において活躍している日系グローバル企業・または外資系企業の紹介に関してはレベルが高いです。

「日本の会社で良い海外系の良いポジションを紹介してもらう→転職後数年以内に機会があれば海外駐在ができる。」

というようにどちらかと言うと、ハイレベルクラスの駐在候補生の紹介が多い印象です。

MEMO
エンワールドのコンサルタントは親身になって転職希望者の相談に乗りますが、無理に転職先を薦めることはありませんので安心して相談できますよ。
エン・ワールドの評価
求人数
(4.0)
求人の質
(3.5)
対応
(4.0)
年収満足度
(4.0)
総合評価
(4.0)

ビズリーチ

続いて紹介するのは、CMでもお馴染みのビズリーチです。

ビズリーチは転職希望者と企業・及び転職エージェントをつなぐプラットフォームみたいなものです。

ですので、一度登録して履歴書をアップロードしてしまえば、企業や多くのエージェントから様々なスカウトが飛んできます。

ビズリーチの特徴

ビズリーチの特徴は、各企業や転職エージェントからのスカウトが来るパターンと、自分でビズリーチ上で求人を検索して直接企業へ応募するパターンの2つがあります。

自分のプロフィール、及び履歴書をアップロード(必須)しておけば、転職エージェントや企業がその情報を見つけて自分に連絡してくれます。

一方、ビズリーチ上で自分で募集中の案件を検索して応募することもできます。海外案件も多く、アジアからヨーロッパまで多くの海外駐在案件があります。

さすが、ビズリーチ、といったところでしょうか。大企業の採用担当者もビズリーチに登録しているので、転職エージェントを使わず直接採用担当者と連絡を取ることもできます。

ビズリーチを使うのに適している方

現在の年収ベースで500万円以上の方が適している方かと思います。理由はビズリーチに掲載されているポジションが比較的高いもので、希望年収は最低でも750万円以上からと高めに設定してあるからです。

ビズリーチで見つけやすい海外勤務・海外駐在案件

ビズリーチで紹介してもらえる案件はプレイヤーレベルである程度できている方であれば求人は十分にあるでしょう。あとは自分の興味のある国で検索すれば見つかります。

駐在候補の場合は東京で採用を行い、3ヶ月〜半年して海外に行くというような案件が多いように思います。

MEMO
これまでいろいろな求人を見てきましたが、ビズリーチに掲載されているポジションは総じて給料が高いものが多いです。

ビズリーチのメリット

ビズリーチの場合、JACリクルートメントなど一つのエージェントでなくいろんなエージェントや企業が登録することができるため、案件数は単一の転職エージェントよりも多く、その分質も高いと思います。自分で求人を検索して申し込むことも可能です。

自分が興味のある国やエリアを選んで検索してみましょう。

ビズリーチの評価
求人数
(5.0)
求人の質
(5.0)
対応
(3.0)
年収満足度
(5.0)
総合評価
(4.5)

リクルートエージェント

続いて紹介したいのはリクルートエージェントです。

御存知の通りリクルート系の人材紹介会社・転職エージェントになります。

こちらもRGFという海外の子会社もいくつも世界中に持っているため、情報量は多いです。

リクルートエージェントで紹介してもらいやすい海外勤務・海外駐在案件

リクルートエージェントで紹介してもらいやすい案件はミドルレンジが多いかと思います。

つまり、マネジメント経験がなくても駐在可能なタイプの案件です。

社会人歴で言うと、3年目以上であればトライしてみても良いんじゃないかと思います。

MEMO
JACリクルートメントよりもミドル層を紹介してもらいやすいです。経営というよりはスキルを活かすタイプの案件

駐在候補生として転職2年目から海外なんてことも業界によっては普通にあるかと思います。

リクルートエージェントもどのエリアの海外案件も保有しているので安心です。

リクルートエージェントの評価
求人数
(5.0)
求人の質
(4.0)
対応
(5.0)
年収満足度
(4.0)
総合評価
(4.5)

リクルートダイレクトスカウト

最近CMで見たこともある方も多いかもしれないこちらのサービス、リクルートダイレクトスカウトも同様に海外勤務・駐在案件が多い会社の一つです。

現在PRに力を入れている会社なだけあって、紹介してくれる案件の数も多く、3ヶ月後には転職可能で海外勤務・海外駐在候補生というようなスピード感のある話が多いように感じました。

かつ、質も良いのでここは伸びてくるかと思います。

リクルートダイレクトスカウトで紹介してもらいやすい海外勤務・海外駐在案件

紹介されるレベル的にはJACリクルートメントと同等レベルを紹介してくれるかと思います。

現在の日本の年収市場と比べると驚きなのですが、リクルートダイレクトスカウトで紹介してくれる案件は、海外駐在案件でなくても年収1,200万円、1400万円とかあります。

MEMO
圧倒的な年収提示。猛者案件が出てくることも

日本で働いても良いかもって思われる案件もあったりしますが、そこはしっかりと海外駐在という希望を伝えましょう。

JACリクルートメントと同様に、案件の質が高いのである程度自分にスキルが持っていることが重要です。

最近問い合わせが増えているためか、つきっきりで対応してくれる感じは受けませんでしたが、一方でかなり年収の高い海外勤務案件を紹介してくれました。

リクルートダイレクトスカウトの評価
求人数
(3.0)
求人の質
(5.0)
対応
(3.0)
年収満足度
(5.0)
総合評価
(4.0)

ヘイズジャパン

ヘイズ・ジャパンはイギリスに本社を置くHeysという転職エージェントの日本オフィスになります。

イギリスが本社というだけあってそこで働いている方も外国人が多いです。

私が登録して使っていたときはフランス人の方とやり取りをしていました。

紹介される案件は基本的にはすべてグローバルの案件で、ポジションの紹介PDFも英語で記載されているものばかりでした。

英語でのコミュニケーションに抵抗が無いのであればヘイズ・ジャパンはおすすめです。もちろん、日本人の担当者もいるので、ご安心を。

日本人のエージェントが良いということであれば紹介案件はそのままで日本人で進めることが可能です。

ヘイズ・ジャパンで紹介してくれる海外勤務・海外駐在案件

グローバル(外資系・海外勤務・日本企業にて英語を使用する職務)系の案件を網羅している印象で、給与交渉や履歴書作成・面接対策もしてくれます。

また、エージェント毎に自分の担当分野(IT系、メーカー系)を持っており、担当者もある程度その分野の知識を持っているので実際の仕事の話やその担当の感想など単純に”紹介”するだけでないカウンセリングを受けることができます。

外資系の転職エージェントには珍しい、日本らしく親切なエージェントでした。

ヘイズ・ジャパンの評価
求人数
(4.0)
求人の質
(5.0)
対応
(5.0)
年収満足度
(4.5)
総合評価
(5.0)
ヘイズ・ジャパン
https://www.hays.co.jp/
東京都港区六本木1丁目6−1 泉ガーデンタワ 28F

リーラコーエン

リーラコーエンは東南アジアに多くの拠点を持っている会社・転職エージェントです。

シンガポール・マレーシア・タイなどアジア系のポジションが多い印象です。

MEMO
国ごとの支社ではローカルと日本人のバランスがちょうどよく、日系だけど外資系案件も持っていたりします。

リーラコーエンで紹介してもらいやすい海外勤務・海外駐在案件

リーラコーエンで紹介してもらいやすい案件は若手系からミドル系まで扱っています。

ただ、即駐在というよりかは駐在候補生というポジションからのスタートかもしれません。

また、アジア系の駐在案件が多いです。

現地採用でも良いから海外勤務を早くしたいという方でもリーラコーエンは現地に支社があるため、相談可能です。

リーラコーエンの評価
求人数
(4.0)
求人の質
(4.0)
対応
(5.0)
年収満足度
(3.5)
総合評価
(4.0)
リーラコーエン
https://www.reeracoen.asia/

パソナキャリア

パソナも海外ネットワークを持っている人材紹介会社・転職エージェントです。

パソナは海外10カ国以上に展開しており、そのエリアはアジアだけではなく、欧米にも支社があるのが特徴です。

今まで紹介した転職エージェントたちは比較的アジア圏が強かったので、エリアという意味でパソナキャリアは特殊と言えるでしょう。

パソナで紹介してもらいやすい海外勤務・海外駐在案件

自分のスキルにあった海外勤務案件を国別に紹介してくれます。

ですのでどの国が希望です、というよりかは【年齢・スキル・経験】に応じてパソナグローバルのネットワークを生かして適した案件を紹介してくれます。

経験値で言うと、ミドル層以上がおすすめです。

また、他の転職よりもアメリカの支社でアメリカ勤務を希望している方にもおすすめのエージェントと言えるでしょう。

パソナの評価
求人数
(4.0)
求人の質
(4.0)
対応
(4.5)
年収満足度
(4.0)
総合評価
(4.0)
パソナキャリア
https://www.pasonacareer.jp/
東京都千代田区大手町2-1-1

アイコニック

アイコニック(ICONIC CO., LTD)はあまり日本人の方には馴染みがないかもしれません。

アイコニックはベトナムで発足し、現在はマレーシア・インドネシア・日本・シンガポールにオフィスを持つ人材紹介会社です。

アイコニックで紹介してもらいやすい海外勤務案件

ここの強みは現地ローカル情報を持っている事です。

海外駐在はソニーや東芝など大企業に限ったものではありません。

むしろ海外の売上が多い中小企業の製造業・精密機械系などは海外駐在のポジションが割と多かったりします。

ただそういった中小企業はなかなか大企業の紹介枠に入ってきません(費用の問題から)

アイコニックはそういった名前は有名ではないけれど、しっかりとした駐在案件を保有しています。

MEMO
アジア&中小企業でいいなら、ここはありです。高確率で海外勤務できる案件がわりとあります。

また、スタートアップ ✕ CxO人材紹介事業という事業もやっておりスタートアップ企業の重要ポジションの紹介も行っています。

アイコニックの評価
求人数
(3.0)
求人の質
(4.0)
対応
(4.5)
年収満足度
(4.0)
総合評価
(4.0)
アイコニック
https://iconicjob.jp/

ランスタッド

ランスタッドは外資系の人材紹介会社・転職エージェントです。

日本にある外資系・グローバル会社のポジションが多いです。

ですので今まで紹介してきた人材紹介会社・転職エージェントとは異なり、外資系企業の紹介が強い会社となります。

ランスタッドで紹介してくれる海外勤務・海外転職案件

ランスタッドジャパンで紹介してくれる会社は基本的には日本にある外資系の会社なので、”日本”になります。

ただランスタッドは海外支社が豊富にあります。

ですので海外転職を考えいらっしゃる方はランスタッドの海外支社に問い合わせてみるということもあります。またはランスタッド日本経由で。

ランスタッドは世界39カ国で活動しているため、自分が興味のある国では割とあるかと思います。

ランスタッドの評価
求人数
(4.0)
求人の質
(4.0)
対応
(3.0)
年収満足度
(4.5)
総合評価
(4.0)
ランスタッド
https://www.randstad.co.jp/
東京都千代田区紀尾井町4−1 ニューオータニ ガーデンコート21階

結局どの転職エージェントがおすすめ?

海外勤務・海外駐在が強い転職エージェントを10社紹介してきました。

転職活動する時は複数の会社に相談して見るのが良いとされていますが、さすがに10社も登録するのは少し面倒ではあります。

ですのでおすすめを3つご紹介します。

JACリクルートメント

海外勤務・駐在をしようとしている人からしたらJACリクルートメントは王道の転職エージェントです。

求人情報のレベルが違います。給料や待遇面など質の高い求人を保有しています。

もちろん自分のスキルに合わない可能性もありますが、自分の可能性を信じてまずは登録&キャリアカウンセラーとの面談をしてみましょう。もちろん全て無料です。

ビズリーチ

ビズリーチの特徴はプラットフォーム型であるという点です。

つまり、エージェントからのヘッドハンティングはもちろんのこと、企業から直接スカウトが来ます。履歴書を登録してしまえば待つだけで良いというのもポイントです。

上記3社のうち2社+ビズリーチという組み合わせはある程度求人を網羅できると思います。

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトは最近CMもかなり出稿しているので、その分案件が舞い込んできます。

JACリクルートメントを第一候補としつつ、ビズリーチとリクルートダイレクトスカウトでスカウトを待つという戦法が良いかと。

海外勤務・海外駐在のポジションを獲得するために

冒頭にも記載しましたが、海外勤務・海外駐在の枠はそう多くはありません。一度海外に行けば高年収高待遇という事もあり、日本でのポジションと比較すると競争は高くなります。

そこで、最低でもこの3つは保有しておくと良いというのを最後に紹介します。

ある程度の専門性を持っていること

駐在員は実務経験がある程度あることが求められます。

ですので、業界にもよりますが、先輩の指示無しで自分である程度の事はできる状態であることが望ましいです。

もちろん、技術職や専門職の方も同様です。

英語が話せる

海外勤務・海外駐在をするという事は、現地でローカルの方々と一緒に働くという事です。

海外の仕事の中には英語が得意でなくても大丈夫のような仕事もありますが、海外勤務・海外駐在案件の場合は英語が話せることが大事なポイントです。

もちろん、会計士など英語でのコミュニケーションをそこまで必要としないポジションであればそこまで英語が得意でなくてもポジションは空いています。

ちなみに、台湾や香港、タイなどでは通訳がいる場合もありますが、欧米になってくると自分が話せる事が前提になったり国によって異なります。

いったん日本企業に入社する

海外駐在案件と言っても、いきなり海外に駐在できる場合もあれば数ヶ月本社で働いてから海外に行くというケースもあります。

こればっかりはビザの関係もあるため、仕方ないのですが、会社のカルチャーもしれたり研修も日本の方が充実しているので個人的には初め数ヶ月は本社での勤務でも良いかとは思います。

知り合いはいきなり台湾やシンガポールなど日本本社に転職して早々駐在しに行っていましたが。

”海外赴任が多い日系の企業に入る”というのがポイントです。そして、転職の段階で海外部署に配属されるというのも必須なので転職エージェントと相談するときに必ず伝えておきましょう。

海外勤務・海外駐在におすすめの人材紹介会社10選まとめ

いかがだったでしょうか。

海外勤務・海外駐在案件が多い人材紹介会社・転職エージェントを10社紹介してみました。

FacebookやGoogleなど外資系企業が人気な一方で、海外勤務・海外駐在をしようと思ったら日系グローバル企業に入るのがおすすめです。

実際、海外勤務・海外駐在案件は日本で転職する場合と異なりポジションは多くないです。

ましてやご自身の業界に限っては限られてくるでしょう。

まずは、国を選ばず探してみることをおすすめします。その上でシンガポールやアメリカ・イギリスなど自分が好きな国のポジションにトライしてみるとよいでしょう。

国内の外資系も視野に入れている方はこちらも記事もおすすめです。

2023年版|外資系への転職に強いおすすめ転職エージェント10選

では。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です